息子とお泊りがしてみたくて、色々考えた末
やっぱし実家が一番楽だろーっつことで
この三日ばかり母子で滞在してみました。
ちょうどその数日前から
トイレでちっちをしたがるようになっていたので
唯一の懸念が<トイレトレ中断か?>と、それだけだったわたし。
案の定トレーニングストップ。まあねー。
そして自宅に帰宅後もまだ再開されません。
もともと母としては来年春あたりに始めようと思っていたのに
今、自らやる気になってる息子の気持ちを踏みにじってはならんかの?と
まるでお付き合いで始めたかのような私。。
始めるにあたり、母的にかなり中途半端な心境だったので
まあ、中断もしょうがないかー。。と許容範囲のできごとでした。
のんびりやるわー。


実家滞在中にまたまた成長した息子。
増えた言葉は
:かいだん(階段)
:ぴっぷ(実家の猫の名前)
:がたんごとん(電車の音)
二語文も。
:ぴっぷ ばいばい。
:おばあちゃんが息子の名前を呼びかけると
<あーちゃん(おばあちゃん)>と呼びかけ返す。
:大好きなキウイの一番最後の一口をすすんで私にくれた。
:母の荷物を運ぶなどのお手伝いをしてくれる。
緊張の走る実家猫と息子の関係も、少し変化がきたようで
引っかかれるのを覚悟で果敢に距離を縮める息子に
実家猫も手を出さなくなってきました。
やっぱねー、思うんだけど。
怪我を恐れて距離を保つよりも、何度かひっかかれても
チャレンジし続けるほうがお互いにいいと私は思う。
大人がかばい過ぎては良くないな。
(怪我させたくないという家族の気持ちは有難いのだけれどー)
そのうち猫も息子も、お互いに気持ちのいい距離をつかんでいくことでしょう。
最後の日、自治体が主催する
子供のためのご飯の調理会に参加してきました。
初めての託児。母親たちが調理している隣の部屋で
ちびっ子たちはスタッフたちと一時間。
始まってすぐに<絶対、息子!>ってな泣き声が聞こえてきて。。
後で聞くところによると、やっぱし息子だった。。
途中お散歩でご機嫌♪そしてまた思い出したらしく泣く息子。
調理が終わり、食事のスペースに移動してる間に
遠くで聞こえる泣き声は、やっぱり息子でした。
多くのお友達ともなんとか楽しくやっていたみたいで
数人が息子の元に来て手を振って帰っていきました。
良かったね。ちょっとお兄さんになった息子。がんばりました。
母とも少しは離れてみるもんです。

いつもの生活から離れて、なれない場所でお風呂にねんね。。
きっと息子にとっては小さな山を越え続けた数日間だったと思います。
いい刺激になったようです。
食事やおやつなどのタイムスケジュールも適当だし、テレビも見放題。
一日中遊んでもらえて息子はうはうは。
私も普段できないくらいのぐうたら具合でリフレッシュできました♪
一切息子と遊ばなかったワ。。(笑)
実家帰り。。毎月恒例で今後も続けて行きたいなあ~。
<おばあちゃんちは特別>と分かった上でぐうたらしましょうね。息子。
やっぱし実家が一番楽だろーっつことで
この三日ばかり母子で滞在してみました。
ちょうどその数日前から
トイレでちっちをしたがるようになっていたので
唯一の懸念が<トイレトレ中断か?>と、それだけだったわたし。
案の定トレーニングストップ。まあねー。
そして自宅に帰宅後もまだ再開されません。
もともと母としては来年春あたりに始めようと思っていたのに
今、自らやる気になってる息子の気持ちを踏みにじってはならんかの?と
まるでお付き合いで始めたかのような私。。
始めるにあたり、母的にかなり中途半端な心境だったので
まあ、中断もしょうがないかー。。と許容範囲のできごとでした。
のんびりやるわー。

きゃぁーーー。

楽しいお顔はあごが出ます。
実家滞在中にまたまた成長した息子。
増えた言葉は
:かいだん(階段)
:ぴっぷ(実家の猫の名前)
:がたんごとん(電車の音)
二語文も。
:ぴっぷ ばいばい。
:おばあちゃんが息子の名前を呼びかけると
<あーちゃん(おばあちゃん)>と呼びかけ返す。
:大好きなキウイの一番最後の一口をすすんで私にくれた。
:母の荷物を運ぶなどのお手伝いをしてくれる。
緊張の走る実家猫と息子の関係も、少し変化がきたようで
引っかかれるのを覚悟で果敢に距離を縮める息子に
実家猫も手を出さなくなってきました。
やっぱねー、思うんだけど。
怪我を恐れて距離を保つよりも、何度かひっかかれても
チャレンジし続けるほうがお互いにいいと私は思う。
大人がかばい過ぎては良くないな。
(怪我させたくないという家族の気持ちは有難いのだけれどー)
そのうち猫も息子も、お互いに気持ちのいい距離をつかんでいくことでしょう。
最後の日、自治体が主催する
子供のためのご飯の調理会に参加してきました。
初めての託児。母親たちが調理している隣の部屋で
ちびっ子たちはスタッフたちと一時間。
始まってすぐに<絶対、息子!>ってな泣き声が聞こえてきて。。
後で聞くところによると、やっぱし息子だった。。
途中お散歩でご機嫌♪そしてまた思い出したらしく泣く息子。
調理が終わり、食事のスペースに移動してる間に
遠くで聞こえる泣き声は、やっぱり息子でした。
多くのお友達ともなんとか楽しくやっていたみたいで
数人が息子の元に来て手を振って帰っていきました。
良かったね。ちょっとお兄さんになった息子。がんばりました。
母とも少しは離れてみるもんです。

最近カメラを向けると顔を作ります。
ちょっっぴりおすまし顔。
ちょっっぴりおすまし顔。
いつもの生活から離れて、なれない場所でお風呂にねんね。。
きっと息子にとっては小さな山を越え続けた数日間だったと思います。
いい刺激になったようです。
食事やおやつなどのタイムスケジュールも適当だし、テレビも見放題。
一日中遊んでもらえて息子はうはうは。
私も普段できないくらいのぐうたら具合でリフレッシュできました♪
一切息子と遊ばなかったワ。。(笑)
実家帰り。。毎月恒例で今後も続けて行きたいなあ~。
<おばあちゃんちは特別>と分かった上でぐうたらしましょうね。息子。









>も強烈に表現してくれます。